世界がたぶん背中を押してる
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秋頃に引っ越し予定なのですが、5年ぐらい住んだこの土地に別れを告げるのが惜しいな〜と思っていました。
自宅の窓からの眺めも気に入っているけど、もう見られなくなるのか…。ジムやいつも行くカフェにも行かなくなるのかぁ…などと、名残惜しんでいました。
そんな中、通っていたジムが突然潰れました。そして、気に入っていたカフェも店長さん(温かい雰囲気の女性)が異動したのを境にぐっと雰囲気が悪くなり、なんとなく行きづらくなりました。具体的には①スタッフが激減し、呼んでも誰も来ない②以前からミスが多くて塩対応だな〜と思ってた店員さんの接客態度がさらに投げやりになってきた、などです。
そんな感じで少し悲しんでいたのですが、新居のすぐそばのカフェでなんと以前の店長さんが働いていたのです。私と夫の顔を見て「〇〇店のお客様!」と声をかけてもらえて、嬉しくなりました。
そんなわけで、総合的に判断し、世界は我々の背中を押しているに違いないと思いました。
〜終〜
過去年の同じ日
過去年の同じ日(2年前)
中だるみ的なもの
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「接点復活スプレー」を中古のソフトにかけている様子です。ハードオフで買ったカセットがはじめ起動しなかったのですが、これによって見事蘇りました。
このところ、作業を始める前に「今日も昨日と同じような日になるんだろうな…。そして明日も、明後日も、ずっとその先も同じような日が続いていくんだ…」と思ってしまい、なかなか作業に取りかかれなくて困っています。
過去年の同じ日(4年前)
ハワイのiPad
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最近、iPad Proの画面サイズに限界を感じ、9.7インチから12.9インチに買い替えました。
つくづく、迷ったら大きい方を選ぶべきだと思います。
ヤフオクで「ハワイで購入しました」と書いてあるものを落札したのですが、送料も払ったのにもかかわらず着払いで送られてきました…。
でも欲しかったキーボードがおまけでついてて、しかもsimフリーのモデルだったのでよかったです。
本当にハワイで買ったものかどうかは不明です。
過去年の同じ日(8年前)
国宝
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今日は国宝を見に行きました。久隅守景の『納涼図屏風』です。(→これ)
小さな小屋で一家団欒している絵なのですが、特に話すこともなくぼんやりしている空気がものすごく伝わってきて、何でもないような瞬間が時を越えて普遍的になるということに感動しました。
展示を見た後、母とカフェでお茶しながらお互いの状況を嘆いたり励まし合ったりしたのですが、外の景色が素晴らしかったです。
ひょうたんには『隠遁への志向』という意味があるらしく、出家とか仙人とかに憧れながら、端から見たらおもしろい人生を送っていくのも味があるかもしれないなと思いました。
過去年の同じ日(14年前)
追加
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フッフゥ~
過去年の同じ日(14年前)
ポニョ観てきました
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まんまるおなかの元気な子!!




