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2008年12月

大そうじ中。

奴隷に成り下がった土鈴

アクリルガッシュ

今日はずっとアクリルガッシュを使って課題
(とらくがきをかなり)やっていました。
ポスターカラーとか透明水彩だと、いつも塗ったところのふちに
絵の具が集まってきてしまうのか、乾いた後にどうしても
ふちどりみたいなのができてしまっていたのですが、アクリルだと
それがなくてなんかいいな。

おなかすいた

カレー食べたいなあ~

最近、ぐうたらしすぎて辛いと感じることがあります。
何もしてないことに何となく焦ったりしつつも、
それでも何かするのは面倒で・・のくり返しで、
朝ぬくぬくのふとんから一念発起して起き上がるときのように
いつか何かしないと、このまま何もしないうちに
おばあさんになってしまいそうで怖いです。

ここのところ、国語の授業の影響?で
夏目漱石の『こころ』を読んでいるのですが、
その当時の人は本当にまじめだったんだなあと思いました。なんというか、
ほんとに『学生』っていう感じがします。
私なんかはテスト前でさえもあまり勉強しないし、思いきり
モラトリアムって感じの毎日を送っていますが、これは時代の変化なのかな?
などと思いました。ただ怠けものなだけか。
それにしても、さすが文豪といった感じの文章のうまさだなあと思いました。
ちょっとした「あるある」ということを、その情景が頭に浮かぶほどに
しかもあんなにすっきりした文章で、さらっと表現できてしまうのがすごい。

こういう名作を読む機会になったのはよかったけれども、
国語の授業であらすじを知ってしまったのがちょっと悔しいです。
ネタバレだ~

ブルブル…

あまりにも寒いので、ふとんの中から更新してみた

寒いけど、12月にしてはまだ寒さがかわいいもののような
気がします。暖冬というのには、ちょっと寒いけど…
やっぱり冬は寒いってことか…
手がかじかんでうまくメールが打てない。

小さい頃、クリスマスが近づくと胸が高鳴ってしょうがなかった覚えがあります。
クリスマスイブの夜に、ケーキやからあげを食べて
家族みんなからプレゼントをもらって、幸せいっぱいで眠りにつくと
その翌日、ダメ押しのようにもう一つ、枕元にそっと置かれたプレゼントを見つけて
ドキドキしながら包みを開けると、ぜんぜんほしくないものだったり
サンタさんの意図を読めないようなものだったりして、
それでも毎年クリスマスは夢のようなイベントでした。

ちょっと足の方から暖まってきた。

テスト終了!

サイトも冬仕様にしました。
雪国に住む孫たちが、遠く離れた温暖な地域に住んでいるおばあちゃんに
雪だるまをプレゼントする、というストーリーです。
TOP絵を変えるとつい、サイト名を入れるのを忘れてしまう・・。

久しぶりの毛穴パック

鼻パックしてるとなんだか鼻が長く見える…
マンドリルが面長に見えるのは、あの鼻の模様のせいなのかな…
産毛がいっぱい抜けて、鼻がものすごくかゆい!

テスト期間中です

最近おそろしくお腹がすいて、
まわりに驚かれるほどお菓子(でもなんでも)を食べてしまいます。
買い出してきたばかりの食べ物がなくなってると、
『またお前か』と疑いをかけられるほどです。ネズミ・・?

くやしいので飛んでみた