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2022年7月

自主制作できてない

仕事が途切れてぼんやり過ごす…といった期間が今年は無くてありがたい反面、ずっとクライアントワークでしか手を動かしていないことにやや焦りを感じています。自主制作したいしたいと思いつつ、仕事のノルマを終わらせたら、残りは趣味と家事(たまに読書)で終わってしまいます。

でも匿名でやっている趣味(文房具)のインスタはほぼ毎日ぐらいの勢いで更新できています。多分『ダイニングテーブルに手帳or文房具を置いて写真撮ってアップ』というのが毎朝の習慣になっていて、全く気負いがないため、苦もなく続けられてるような気がします。つまり自主制作も、やろうと思えばきっと時間はあるのです。日常的に『片足突っ込んでる感』を持てればいいのかもしれません。

毎朝の私

気付いたら7月が終わろうとしています。でも7月って毎年いつの間にか終わっている気がします。大玉スイカが食べたいです。

散歩写真

セミ

夕方に夫と散歩に行き、写真を撮ったり、コンビニでアイスを買って歩きながら食べたりしました。

スイカバーにしたのですが、どんどん溶けてくるので急いで食べたらちょっとお腹が痛くなったので、外で食べるアイスは次からクーリッシュにしようと思いました。

胃カメラを受けました

先々週ですが、胃カメラを受けました。昨年末からずーーーっと胃の調子が悪かったので、念のため受けておこうと思ったのですが、少しも苦痛を感じたくなかったので、完全に麻酔で眠らせてもらい、その間にやってもらう方式にしました。

まず病院に行き、担架っぽいベッドに寝かせられ、胃の中の泡を取る薬を飲んでからしばらく横になりました。小学生の頃、保健室のベッドで休ませてもらった時を思い出すようなまったりした時間でした。

そのあと処置室に移動し、固くて分厚い素材でできたケープを着せられ、青いプラスチックのパイプをくわえました。「眠くなりますよ〜」と声をかけられた数秒後にストンと意識が消失し、起きた時には全てが終わっていました。

夢うつつ気分のまま医師の元に行き、自分の胃の写真を見て、ふわふわしたまま歩いて帰りました。何も覚えておらず、ふわふわして気持ちよかったという記憶だけが残りました。ちょっとだけのどが痛くなりました。

今日は住宅ローンの手続きのため銀行に行きました。前回のブログで、やばい状況に陥ったエピソードを書いたのですが、なんとか無事に先に進めそうです。いろいろ書類を取りに行かないといけなかったりして、細々した面倒なことが多いですが…。