出産が不安です

妊娠35週になりました。

今まで通っていたレディースクリニックは分娩に対応していないところだったので、分娩できるクリニックに先月から転院したのですが、担当してくれる先生とあまり相性が良くない感じがして心配です。いつも微笑みをたたえているのですが、何を考えているのかわからないのです。

細かいのですが、健診の時にお腹に塗られるジェルが冷たいままなことと、最後にタオルでジェルを拭いてはもらえるものの、拭きが甘くてぬめった状態で終わられることも不満です。「四角いところは丸く掃く」かのように、隅っこにジェルが残ったままお腹をしまう羽目になり気持ちが悪いです。

「今までのクリニックは温めたジェルを塗ってくれて、最後は蒸しタオルで隅々まで拭き取ってくれたなぁ…。先生やスタッフさんも、いろいろ声をかけてくれたり人間味があったなぁ…」とつい比べてしまいます。お腹が大きくて、自力でベッドから起き上がれなくてひっくり返ったカメのようになっているのに誰も手を貸してくれなくて、前のクリニックだったらスタッフさんがさりげなく手助けしてくれたのに…と思ってしまいます。

でも細かい部分に不満を持つのも、今のところ経過が順調だからこそだなと思うので、ひとまずそれを喜びたいです。

先生に対して不安があるからか、内診の時に体に力が入りまくってしまい、痛い…と呻きながらエビのようにビクンビクンと動いていたら「緊張が高いですね。」と言われ、「いっぱい歩いて股関節を柔らかくしておいてくださいね。」と言われました。

たぶん股関節じゃなくて精神の問題なのですが、通うごとに少しは馴染めるといいなと思います。

過去年の同じ日

過去年の同じ日(10年前)

HAHAHAHA

明日の講評を乗り越えなければ。

きのう、メディアアーティスト(?)の教授が目の前でプログラミングしてくれたのですがコードを打つのが超絶速かったです。あと使ってるパソコンがすごく小さかった。

タートルネック、首もとが着てるうちにたるんで、タイヤのように丸まってしまうのがいやだ。

過去年の同じ日(11年前)

講評

大学の食堂の醤油差し。遊び心を感じる

今日は課題の講評でした。
立体はごまかしが効かない分やりがいがあるなぁと思いましたが、「明日講評なのに立たないッ!」という状況に置かれ、受験期の立体課題でテンパった時の感覚がよみがえりました。

倫理学の授業でレポートを書かなければいけなくて、そのために借りたジェレミー・ベンサムの本に載っていた『オート・イコン』(と呼ばれるミイラ)の写真に戦慄しました。

過去年の同じ日(15年前)

お鼻事情

鼻の穴の内側にできものができたらしくて、
そっちの穴寄りの鼻の半面ぐらいが薄赤くなっています。
早く治らないかな。あと、ここ何日か
くしゃみをするときに、やけにお腹の底から
『ハクション!!』と言いながらする癖がついてしまい、
くしゃみのたびに腹式呼吸してる気がします。
今日結局雪降らなかったなあ・・

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