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2013年

暑いのか寒いのか

お昼頃は暑くてたまらないのですが、夕方を過ぎると肌寒くなってきます。
今日は家の鍵を忘れた上に家族がみんな外出していたので、庭で家族の帰りを待っていたのですが、だんだん寒くなってきて「誰か早く帰ってこい」と思いました。

今日、学校帰りにレンタルCD屋に寄ったら、階段のところで小さな女の子が私にニッコリと笑いかけてきました。私も口角を上げて笑顔を返したのですが、あまりいい笑顔じゃなかったらしく、その子からみるみる笑顔が消えていきました。

何らかのベテラン

最近、人に「君はこの先何をやっていきたいのか」みたいなことを聞かれると、うまく答えられなくて歯痒いです。何らかのベテランになっていたいなぁとは思うのですが、「これ!」というものがイマイチ決められず、はっきりと決まっている人がうらやましいです。

浅草のあやしげなお店

窓のそと

〜お魚地獄〜

東京タワーの水族館は、ひとつの水槽に大きなアロワナなどがうようよしていて、陰気な魅力あふれるスポットでした。

水玉犬

余った皮はダイエットした証拠

私の持っている中に近寄るとピントが合わない仕様のカメラがあり、もっと近づきたいけど、寄るとピンぼけになるというジレンマを抱えています。

給水塔

古いカメラを持っていると、おじいさんに「懐かしいカメラですねぇ・・・」と話しかけてもらったり、たまにしか会わない祖父と意気投合できたり、年配の方とのコミュニケーションが弾んで素敵です。

今日、昼間はちょっと暑いぐらいでした。お昼時、新入生が芝生で何人ずつかで輪になって交流を深めていました。

おら被写体

今日は友達のポートレート課題のモデルになって、公園や河川敷をうろうろしました。私は撮られる時よくかたくなってしまいますが、いい感じに撮ってもらうと嬉しいです。

川にシロサギや鵜がぽつぽついたので見ていたら、おじいさんが「鮎が上がってきているんだよ。鵜は潜れるからたくさん捕るけど、シロサギはそうでもない。」と教えてくれました。

強風後

今日は風が強かったですが、昨日の雨が上がったあとの空がやたらにきれいで、レア感を感じてたくさん撮りました。

昨日は嵐が来る前に健康診断があり、なんと1cm縮んでいました。でも他の人もけっこう縮んでいたので、ハカリがおかしかったんじゃないかと思います。

雨はいやだ

バイト代の使い道を考えるのは楽しいのですが、
実際に買い物を始めると、なんだかお金を使うのが恐ろしくなります。
でも、帰ってきて小包が届いていた時のワクワク感はたまりません。

ピアル

先日、初めてピアスを開けてみました。念の為に病院でやってもらったら、こういう若く美しいナースさん(服装はうろ覚え)が開けてくれました。そんなに痛くもなくあっけなかったですが、まだ貫通している事実に慣れません。

昨日はエイプリルフールだったので、母と妹に「実は、耳のついでにおへそにも開けちゃったよ。」と言ってみたら、すごく驚いていてゆかいでした。

お花見

満開から何日か経ってからお花見に行ったら、花びらが上からたくさん降ってきてきれいでした。

最近巷では蛍光色が流行っていると思うのですが、私もその風潮に乗り、黄色いズボンやら黄色い水玉のニットやらをいろいろ身につけていたら「舞台衣装みたい・・・」と言われました。

死屍累々

体感露出に挑戦してみたのですが、けっこう失敗していたので単体露出計を買うことにしました。

テニスコート跡地

高い塀があったので、ガードレールの上に乗って撮影しました。

最近、服屋に寄って試着することがわりと気軽にできるようになりました。
しかし、見ているときに店員さんが来ると逃げたくなります。

ばらの花

石粉粘土のラドールには青とピンクがありますが、ピンクの方がやや軟らかく、また水を加えた時にややアイボリー色が濃いような気がしました。

朝焼け

ゆうべは全身筋肉痛で、明け方に目が覚めてしまいました。
ギシギシと全身を襲う筋肉痛と戦いながら日の出を待ちました。

刺繍

最近自分の中で刺繍ブームが来ていて、布製のカメラストラップに小さな刺繍をたくさんしています。写真は、妹に描いてもらったお内裏様を刺繍にしたものです。(完成した時には、ひな人形はリビングから姿を消していましたが・・・。)

iPhoneの懐中電灯アプリを使って暗い車の中で刺繍していたら、母に『デジタルネイティブにはかなわない』と言われました。

またやった

また、巻き取りに失敗してフィルムを切れさせました。
そういう時写真屋さんにカメラごと預けて何とかしてもらうのですが、親身にいろいろアドバイスしてくれたりするお店より、ビジネス的に処理してくれるお店のほうがちょっと気が楽です。

近所に新しくコンビニができたのですが、新装開店だからか店員さんの応対に気合いが込もっていて、大変そうだなと思いました。

デミ

妹が風邪をひいていた時のご飯。/canon demi

去年の今日は行きたかった大学の合格発表の日でした。一年前のことなのに、受験していた頃が遠い昔のようです。

大学入学から一年経って思ったのですが、私の周りでは展示や制作のお手伝いをすれば「いろいろと手をつけて頑張ってる感」が出て、制作すること自体が目的になってしまうことがある気がしています。
「クオリティーは高いけどなんだか何の為にやっているんだろう・・」と思ってしまう作品と、強く胸を打ち心の宝にしたくなるような作品の違いは何か自分なりに考えてみたのですが、それは『自分と共感するところがある』っていうことなのかもしれないと思います。

ずっと好きで、火事が起きたら持って逃げるだろうなという写真集があるのですが、どこがグッと来るのか説明しようとしても、おそらくうまく伝えられない気がします。
自分も誰かにそう思ってもらえるようなものを生涯のうちに作れたら素晴らしいなと思いますが、そういうものを作るには、自分の内面に嘘をつかず、ひたすら率直になるしかないのかなあと思います。

何がなんだかわからないのは受験期も今も変わりませんが、うまい具合にまとまる日が来ることを願います。

スカイツリー

ハーフサイズカメラのOLYMPUS PEN Fで撮りました。

試し撮りしたフィルムが現像されて戻ってきたのですが、ピンぼけや光線漏れ、フィルムの巻き上げがおかしいのか不思議な比率になってたり、変な写真がたくさんありました。

今日は着なくなった服を古着屋さんに売りに行くつもりだったのですが、気づいたら夕方になっていました。

花粉と黄砂

目が狂おしいほど痒い・・・・。

今日は空が黄色く曇っていて、しかも春だと思って油断していたらけっこう寒くてイヤになりました。

聴いていた曲の歌詞にあった『マンドラゴラ』ってどんな植物かと思って調べたら、セクシー大根みたいな画像がいっぱい出て来ました。