ブログ

若き日

swimming

「うわ〜〜〜い。たのし〜〜〜〜。」
「いやぁ〜、夏満喫ってカンジだね!!」
「水が気持ちいいね。夏って素晴らしいね。」
「夏、大大大好き。来年も来ようねっ!!」

へぶん

夏場はよく牛乳がドロドロになっていて、うへえと思います。

ブログを書いていたら傍をアシダカグモが通り抜けたのですが、あの小さな体でゴキブリを食べてくれていると思うとありがたいです。

日光に行きました

涼しくて快適でした。湖や林や滝や、世界遺産・日光東照宮に行って、ものすごくかっこいい外国人のおじさんと、カメラ女子と、有名な猿を見ました。
宿の温泉がものすごく硫黄臭かったですがいい気持ちでした。

旅情をそそる水彩画
帰宅

植物関係ない

バイオアートの課題で作った作品です。
シャッターを切ると中のLEDがチカチカします。

古本屋でジャケ買いを失敗してしまい、やっぱり多くの人に面白いと評判の漫画なら間違いないのかなーと思ったのですが、心に残る掘り出し物をゲットしたこともあってなんとも言えません。

フィルムの箱

今日はちょっと部屋を片付けました。
掃除って、勢いがないとできないなぁと思います。

フィルムの箱をなんとなく捨てられずにいたのですが、
その心理がゴミ屋敷の住人っぽく思えたので、思い切って全部捨てました。

夏休み

突然夏休みになって、少し戸惑っています。

今日は課題で作った作品を、大学のスタジオでちゃんと撮りました。
たまたま構内で出会った同級生にモデルを頼んだのですが、おかげでとてもいい感じに撮れてラッキーでした。よかった、よかった。
三脚立ててライティングして撮ると、私の型落ち品のミラーレスでもそれなりっぽくできて、スタジオって楽しいな〜と思いました。

中学生の時に読んで「これはいけない世界だ」と思ってブックオフに売ったバイオレンス漫画を、5~6年経った今ブックオフで再び買って読んだのですが、なんだか昔感じたほど恐ろしくはなく、一昔前の感受性の強さが自分でうらやましくなりました。

蚊をしとめたよ

いくら体に良くてもめちゃくちゃまずい食べ物を食べたくはないのですが、「これは苦手な分野だけど、がんばって克服した方がいいのかなぁ・・・」という気持ちも(やらないにしろ)常にちょっとあって、葛藤の日々を送っています。

でも「誰に頼まれているわけでもあるまいし、気の向くことをやればいいよな」とも思っていて、なんとなくそっちが正解な気がします。私は心の中にいつもなぞの焦燥感がありますが、結果的に食っちゃ寝てるだけかもしれません・・・。

簡単に言えば、明日の講評がゆううつなのです。
獣の巨人が怖い。

燦々

レポートが進まない。

コンタクトを受け取りに行ったついでに本屋さんを覗いたのですが、読みたいものがあってもブックオフの存在が脳裏をかすめて、お財布のヒモがなかなかゆるみませんでした。出版不況とはこういう事か・・・。

安いピアスの金具がなんだか怪しい金属だったので、ペンチで切って別の金具をつけたら快適になりました。

雨宿り

へんな天気です。

今日は花火大会か何かがあるらしく、浴衣の女の子がたくさんいました。
浴衣の魅力ってよくわからないのですが、とにかく夏だと思いました。

べじぇじぇ

Illustratorの画像トレース機能が楽しくて、手描きの線をどんどんパスに変換して遊びました。

今日は電車を間違え、さらに戻ったところで逆方向行きの電車に乗ってしまい、永遠に学校に着かない気がしました。暑いからかなあ・・・

願い

現像待ちの間にちょっと時期外れになる、それがフィルム写真。

初めてクロスプロセス現像をやってもらったのですが、仕上がりを見たら、黒い部分がすごく締まってて派手派手しくて楽しいです。ちょっと高かったけど・・・

自暴自棄うさぎ

ピアス穴から汁が止まらない時期がありましたが、
寝るときは樹脂製のものを着けるようにしたら落ち着いてよかったです。

ものすごく大きなピアスをしている人は、いつか耳たぶがビロビロしている老人になるんだなあと思うのですが、なんだか波乱万丈っぽくなりそうです。

アドリブが苦手なせいかわかりませんが、私は話す時に「こう来たらこう」というテンプレートのようなものが無意識にあり、よく自動的にそういう返しをしてしまいます。そして、後から「ああ言ったけど、ちょっと違ったなぁ」とよく思います。

やめといた方がいい

私はプレッシャーに弱く、気合いを入れて何かするとすぐに勢いがなくなる傾向にあります。でも、世の中でスゴイと言われるものは気合いを入れて作っている作品が多いんじゃないかという気がします。
私がいくらブログとかでのびのびと落書き漫画を描いても、どれだけ面白くできてもきっと落書き止まりなのです。

「あなたの絵はノートにささっと描いたのでじゅうぶんおもしろいよ。」なんて言われますが、その人だって私の最強に面白く描けた落書き漫画と、他のメチャクチャうまい人が描いた力作アニメだったら、そりゃ後者の方が上だと言うはずです。

だけど、容姿や頭が特別にいいわけでもなく、人と接するのも苦手な私は、絵を描いて表現することしか人並みにできません。ほかの誰かと一緒にいて、楽しくて打ち解けられた気がしても、いつも結局は一人に戻ってきてしまいます。きっと私には普通の恋愛とか、みんなでディズニーランド行くみたいな幸せはやってこないなあと思いながら、日々小さなネタを見つけては、いろいろ描くのです。

唯一できることでも一番にはなれない、というのは本当に救いがないなぁと思いますが、それでも毎日続いてゆくのです。なんだか「20代の頃はいろいろやってもがいてたなぁ」とか言ってる老人になった自分が目に見えます。でも、面倒ですがなんとかそこまで泳ぎ切らなきゃいけません。

つべこべ言わない、明るい、というのも才能だと思うので、そういう人はえらいです。でもやっぱり、ちょっとだけ悲しいのです。

今日の帰りは空がすごく変なピンクで、雨がたくさん降っていて、びしょびしょになりました。空気がおたまじゃくし臭かった。

NIKU

今日は都心の方でやっていた骨董市に行って、ピアスにできそうな細々したもの(小さなボタンや、こけしなど)をついたくさん買ってしまいました。

骨董市ってハートウォーミングな交流があったりする場なのかと思っていましたが、わりと「商魂」って感じでした。

一緒に行った、パン屋でバイトしている温厚な友だちが「パン屋は全然ほんわかしてない。」と言っていて、世の中サバイバルだなぁと思いました。

小さな噴水

同じ設定で撮ったのに、ちょっと露出がずれている。

今日は秋葉原に電子部品を買いに行きました。
お店の中は大混雑でとても暑苦しく、しかもこの中からよくわからない部品を探さなきゃなのかと思ったら気が遠くなりました。

最近ストレッチポールという物が家にやってきたのですが、その上に寝ると高さや固さがちょうどいい具合で、リラックスできていいです。

回路が読めない

授業でやっている電子工作が苦痛です。
興味のある分野ならもっと本を買って勉強したり、ググりまくったりする情熱が湧くと思うのですが、なんだか多分向いていないのです。

オーム。