ハムスターの赤ちゃん
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課題のためにハムスターの赤ちゃんの画像を見ていたところ、時々怖い画像が出てきてスクロールするのにためらいが生まれました。
最近は作業中に、稲川淳二の怪談や「ほんこわ」を観てノスタルジックな気分になったり、「風と木の詩」を観て格調高い感じの気分になったりしています。
過去年の同じ日
過去年の同じ日(1年前)
イルカ
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アクセスアップなどについて考えた末、あと今週提出のレポートからの逃避の一環として、Facebookに登録してみました。
知り合いの投稿を見るとなぜか落ち込むことがあるので気をつけたいです。
昨日、『ブエノスアイレス』と『ライフオブデビッドゲイル』という映画を見ました。
『ブエノスアイレス』はビビッドで粒子感のある映像がすごく香港という感じで、主人公のファイが香川選手と三島由紀夫を足したような色気のあるイケメンでした。
『ライフオブデビッドゲイル』は死刑制度の話で、最後に「えっそうだったの?」となるような展開なのですが、社会問題についてよく考えている人だったら面白いかもしれないと思いました。
過去年の同じ日(2年前)
オバケ
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人形を使った写真作品を制作しました。追記に説明などを書いています。
samayounko.tumblr.com
オバケの説明など
ベルナール・フォコンという写真家の、マネキンを使った構成写真を見たのが制作のきっかけです。広い風景の中、オバケの人形がポツンと立っている姿で『切なさ』や『哀愁』を表現したくて作りました。
撮影はキャノンEFというカメラを使って、お友達や妹にとても手伝ってもらいながら大学や河川敷、近所の公園などで行いました。人形は小学5年生の平均身長ほどの大きさがあります。
オバケをモチーフにしたのは、天涯孤独なものといえばオバケが最初に思い浮かんだからです。また広いところにそんなクリーチャーがぽつんといるという絵面に惹かれたのもきっかけになりました。
「幽霊」なのか「お化け」なのか、その辺は厳密に決めなくてもいい気がしたのでこの「なんとなくオバケっぽい」フォルムになりました。あと『ガイスター』というボードゲームの駒のデザインもちょっと参考にしました。
しかし、かかった費用や労力の割に周囲の受けがイマイチだったり、自分でもけっこう迷ってしまった感のあるほろ苦い作品でもあります。
休日の公園での撮影中、女の子の2人組に「もぐらですか?」と聞かれたのが印象的でした。
過去年の同じ日(7年前)
山から帰ってきました。
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ずっと持ってたうちわ
きのう山から帰ってきました。
頂上では、まわりじゅう真っ白で景色は何にも見えなかったし
オレンジの気持ち悪いむかでもたくさんいました。
でも頂上ってうれしいですね。
靴壊れちゃったけど楽しかったよ。
あと一つ利口になったことがあります。
携帯って山みたいにずーっと圏外のところにいると、
電波を探すのに疲れて電池切れになっちゃうらしい。私はなりました。
電源はこまめに切らなきゃだ。




