Thank You for 2022
Pages CMSで編集
Time flies, and it’s already New Year’s Eve. 2022 was a year when I did many things that took courage, like moving house

and getting a gastroscopy.

Receiving an award at the Kichijoji Animation Film Festival in February and taking part in Hiroshima Animation Season in August were also memorable.
https://pikopon.net/%e7%ac%ac17%e5%9b%9e%e5%90%89%e7%a5%a5%e5%af%ba%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e6%98%a0%e7%94%bb%e7%a5%ad/ https://pikopon.net/%e3%81%b2%e3%82%8d%e3%81%97%e3%81%be%e3%82%a2%e3%83%8b%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%b3/
Resolutions for 2023
My goals are first to finish the work I’m involved in now, and to move forward with the new film I’m developing. Also, I want to mow the overgrown lawn in the garden…
This got long, but thank you very much for everything this year.
I look forward to working with you in 2023.
This day in previous years
This day in previous years (1 years earlier)
2021年ありがとうございました
Pages CMSで編集
更新をしていない間に神戸に旅行に行ったり、30歳になったりしました!
誕生日プレゼントにコピック72色セットをもらったので、毎日練習がてら絵を描いています。楽しいです。

2021年はいろいろと楽しいお仕事をできたり、卒業以来のオリジナル作品を完成させられたりと、良い年になりました。来年も引き続き、仕事や制作を頑張っていけたらと思います。
2022年もよろしくお願いします。良いお年をお迎えください。
This day in previous years (1 years earlier)
NEWREEL様 インタビュー
Pages CMSで編集
映像カルチャーマガジンNEWREEL様にて、以前アニメーターとして参加した『君か君か』についてのインタビュー記事が公開されています。監督の大橋史さん、キャラクターデザインを担当された吉川和弥さんとインタビューを受けました。よろしければご覧下さい。
【前編】https://newreel.jp/feature/6619
大橋史、吉川和弥、関口和希と語る、アニメーション作品「君か君か」。白抜きのキャラクターデザインと感情移入させるアニメーション誕生秘話。
【後編】https://newreel.jp/feature/6621
大橋史、吉川和弥、関口和希と語る、アニメーション作品「君か君か」。つないだ手を通して描くアニメーション的心理描写。
This day in previous years (2 years earlier)
2020年買ってよかったもの
Pages CMSで編集
今年買ってよかったものです。(「買って」ではないものもありますが)
記録したもの以外にも色々と買い物した一年でした。とにかく文房具にハマって、次から次にほしいものが出てきて大変でしたが楽しい日々でした。
今年は国から急に100万円もらえたり、他にも動揺してしまう出来事がいろいろと起こった一年でしたが、個人的には「仕事が空いている時期には制作に打ち込んで、仕事が来たら仕事に集中する」という切り替えができるようになり、常に何かに向かって手を動かせたと思うのでよかったです。来年も健康に気をつけてしっかりやっていこうと思います。

今年もぴこぽんを見てくださりありがとうございました。
2021年も健康に過ごしたいですね。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
This day in previous years (8 years earlier)
2014年さいごの記事
Pages CMSで編集
「来年は飛躍の年にしようね」「Yeah」
今日はお昼にオムライスを食べ、服屋さんで丸いスパンコールがついているセーターとしましまのワンピースを買いました。
以前バイトしていた雑貨屋さんにもちょっと寄ったのですが、顔見知りの人が何人も働いている中、そしらぬ顔で買い物をするのは独特な背徳感があり、潜入スパイ気分を味わえました。
よいお年を!
This day in previous years (9 years earlier)
新年
Pages CMSで編集
あけましておめでとうございます。2014年もどうぞよろしくお願いします。
2013年、なんだかすごく長かった。
元旦朝7:20から放送『NHKスペシャル シリーズ遷宮:第1回放送「伊勢神宮~アマテラスの謎~」』の番組中アニメーションの仕上げを手伝わせていただいたので、早起きしたら是非見てみて下さい。
http://www.nhk.or.jp/special/detail/2014/0101/index.html
↓書き直しているうちに新年になってしまった去年最後の記事。
掃除してきれいになった部屋に新しいスキャナーとPCスピーカーを設置して、レポート課題のためにそのスピーカーでまどマギを見ました。中盤から後半にかけて次々と謎が明らかになっていくところが面白いなーと思いました。
おとといバンビも見たのですが、まどマギやエヴァンゲリオンに出てくるキャラは内なる悩みでそれぞれ悶々しているけど、バンビやトイストーリーはひたすらエンターテインメントに徹している感じで、アメリカ人と日本人のメンタリティーの違いを感じたりしました。バンビ、リスやウサギの体がものすごくやわらかそうで最高です。
叙情的だったりウェッティーな作品の中にはものすごく大好きになるものもありますが、すごく敬遠したくなるようなものもあり、湿っぽいものを扱うのって難しいなぁと常々思っています。私はよくアニメの絵コンテを描いていると「このシーン、〇〇な心情を表すのにいいかも・・・でもいらないかも・・・」とセンチメンタルな迷宮にはまって、ストーリーが形にならなくなるのが悩みです。
「起承転結をなんとか作ってストーリーを構成しなければ!」とよく思うのですが、好きな作品の中にはあらすじを説明しづらいけどなんかすごくいいものもあり、ストーリーだけじゃないのはわかるのですが、何がいい作品とそうじゃない作品とを分けるのか曖昧で謎です。
This day in previous years (13 years earlier)
大みそか
Pages CMSで編集
部屋から日が暮れていくところをぼんやりと眺めていたのでした。
今日はやたらといいお天気で、
七分袖で窓を全開にしていてもそこまでは寒くありませんでした。
あっという間の一年だったなあ~。
でも、いろいろと充実していたよなぁと思います。
タイムマシンが開発されたら、戻りたいランキングのかなり上位に食い込む一年だったのではないかと…。
来年も引き続きがんばります。
よいお年になるといいですね!