2025年あけましておめでとうございます
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あけましておめでとうございます。
昨年は出産からの育児に明け暮れた一年でしたが、今年は仕事と制作も頑張っていきたいと思います。保育園に入れるかどうかに懸かっているので、入れるように願うしかありません…
よい一年になりますように。
今年もよろしくお願いします。

あけましておめでとうございます。
昨年は出産からの育児に明け暮れた一年でしたが、今年は仕事と制作も頑張っていきたいと思います。保育園に入れるかどうかに懸かっているので、入れるように願うしかありません…
よい一年になりますように。
今年もよろしくお願いします。

もうM-1もクリスマスも終わってしまい、年を越すばかりですね。クリスマスパーティーのために膨らませた風船を毛布で消音しながら割りました。

これは夜なべして縫った娘のクリスマス衣装です。
大人しかいなかったらこんなに気合いを入れてクリスマスに取り組まないと思うので、人生が豊かになっている気がします。
近年、クリスマスが年越しへの通過点でしかないように感じられていたのですが、クリスマスパーティーを早めに行うと長く楽しめることに気づきました。
イブは地味に過ごしたのですが、25日は出版社のクリスマスパーティーに同行させてもらい、胸に「アカデミックハイプ 西塔妻」と書いたネームプレートをつけて存在してきました。シャンデリアとかあって、有名な漫画家さんが普通に歩いていて華やかな場ですごかったです。来年もまた行けたらいいなぁと思います。

今日はとある制作支援の企画プレゼンがあり、考え中の自主制作アニメの企画についてZoom越しに話したのですが、プレゼンを控えてそわそわしているとき、今ハマっているNetflixのオーディション番組の候補生たちの気持ちがわかりました。
今まで欧米の映画祭で評価されたことがないので、海外の有識者から何かフィードバックがもらえたらいいなぁと思っていたのですが、その方々の表情から「うーん…」という雰囲気を感じ、あぁ…となりました。一人の有識者の方に「自分の内面を語れるほど偉いのか」的なことを言われたのが結構グサッときてしばらく引きずるかもしれない…
欧米で評価される方向性は自分には無理なのかも…とも思いつつ、やっぱり憧れも捨てられねんだなぁ…という感じです。子供を持ったらヒリヒリした世界からは降りられると思っていたのに、母親になっても全然ヒリヒリできるんだなと思いました。
しんどい時は「プロセスを楽しもう」と思うと良い感じだということに気付いた2024年だったので、今年も残りわずかですが、そうしようと思います。それにしても、あまり順序立てて話せなかったのに、通訳の方がすぐに整った英語に直してくれるのが本当にすごいと思いました。

つい先日、保育園の入園申し込みを済ませました。7月から10月にかけて10園ほど見学に行き、吟味して5園選びました。結果は来年の1〜2月に郵送で来るらしいのでドキドキです。
最近、寝かしつけ後に映画を観ながらメモを取ったり、新作アニメのコンテを進めたりしています。一昨年〜去年も構想は練っていたものの、つまらなく思えたり、自分の事情が変わったりして作る意味を見失う、助成金に落ちてやる気を失うなどの理由により連続でボツにしているため、今回のもまた頓挫するんじゃないの?と疑わしく思ったりもするのですが、今回はいける気がしています。いつまでも完成しないのダサいなと思い始めてきたので今回こそは!という感じです。
↓2022年〜2023年にかけて没にした企画の絵たち


↑これはコミティア141で販売した『新作アニメ準備号』という同人誌に載せた絵です。先に本にしてしまうことで自分を追い込もうと思ったのですが、うまくいかなかったです。
作品で、自分の身の回りの物事しか描けないのどうにかしたいとずっと思っていて、『寓意』を込めた作品作りに役立つかと思って『世界シンボル大事典』と『イメージシンボル事典』というものすごく分厚い本を手に取ったのですが、内容が高尚すぎて私の手には負えませんでした。(いや、自分に分からなかったものを「高尚」と断じるのは良くないか…?)英語辞書を買った時にも思ったのですが、本って、食べたら内容が頭に入ればいいのにと思います。

先日開催されたイントゥ・アニメーション 8 in NARAの上映会プログラムD《ヒューマンドラマ》で『駐車場でアメを食べたね』が上映されていました。作ってから数年経っても上映の機会をいただけて嬉しいです。
https://into-anim.localinfo.jp/pages/7877637/nara
会期:2024年10月12日(土)〜14日(月・祝)
展示:2024年10月8日(火)〜20日(日) ※10月15日(火)休館
会場:奈良県立図書情報館 1F交流ホール・2Fエントランス
入場料:無料
↑イベントは終了していますが、このような日程と場所で開催されていました。

私の作品『駐車場でアメを食べたね』は、イベントでの上映の他、BOOTHでメイキング本を買うと本編を視聴できるQRコードが付いてきます。
また、こちらのRoadsteadのページでも半永久的に視聴できる権利を(実は去年から)ひっそり販売しています。

好奇心旺盛にハイスピードハイハイをする娘がベッドから落ちそうで気が休まらないため、私の作業部屋にベビーサークルを置き、その中でリの字で寝ることにしました。大きいベビーベッドも買ったのですが、断固拒否のため物置と化しています。布団のしっかりと大地に接しながら寝られる安心感は素晴らしいですね。
秋が来て、今年もまた手芸欲が増進中です。今年こそはいいミシンを買おうと思っています。いただいた出産祝いで一生物のミシンを買う、これはとても素晴らしい使い道な気がしているので、つまらないことに使ってしまう前にミシン屋さんにゴーしたいと思います。

夫が別冊少年マガジンで連載中の漫画『アカデミックハイプ』の単行本第一巻が2024年9月9日(月)に発売されます!
昨日献本が届き、印刷や装丁の立派さにおぉ〜となりました。
Amazonなどでも予約注文受付中です。
売れるようにと願いを込め、夜なべして手描きポップを作りました。
今日夫が一部を本屋さんに持って行き、明日さらに、あちこちの店頭に置いてもらえるように書店行脚する予定です。(もしこのポップを本屋さんで見かけたら、来たということです)
よろしければ書店でお手に取ってみて下さい。どうぞよろしくお願いいたします!


夏の思い出を作るべく、6ヶ月の娘を連れて奥多摩に旅行してきました。御岳山をケーブルカーで登り、遥か昔、家族でよく利用していた山の上の旅館に一泊しました。おぼろげな記憶の中の場所が現実にそこにあり、勝手に思い出として感じていても、その場所はしれっと存在しているんだな〜と思いました。娘はいつもと違う景色にキョロキョロしたり、行く先々で店員さんに声をかけられてたまに笑い返したりしていました。
初の子連れ旅行は少し大変でしたが楽しかったです。山の上で雨に降られなくてよかったです。奥多摩にはものすごい数のトンボが飛んでいて、野良猫みたいな感じで猿が歩いていました。


たまに「海外通販で届いた荷物に害虫が入っていた!」とか「子どものおもちゃに有害物質が含まれていた!」などとニュースになっていますが、普通にみんなが使っている大手ショッピングサイトでもその海外通販サイトと全く同じ製品が売っているのを見かけます。仕入れ元は一緒だと思うのに、販売店が変わったら危なくないのか?と思います。
安くて怪しい商品を避けようと思ったら、100円ショップの品物も得体が知れないし、少しジャンルは違いますが、水道水だってピーファスというものが含まれていると聞くけど大丈夫なのか?となって、何も信じられないじゃないかと思うのです。
なので、気をつけて買い物した方がいいけど過剰におびえすぎても損かも…と思う今日この頃です。

なんか喉が痛いなぁと思ったら、あれよあれよという間に熱が38℃まで上がりました。夏風邪か…と思っていたら、翌々日の深夜に5ヶ月の娘が40℃の高熱を出しました。
今までは出産や新生児期の頻回授乳など、大変と言われることにその都度ヒーヒーしつつも心の中では「大変って聞いてたし、まぁこんなもんだろう。」とわりと客観的な気持ちでいられてたのですが、自分の体調が悪い時にいつもより機嫌の悪い赤ちゃんの世話を夜通し行うのはかなりキツく、心の中で客観的な気持ちも起こらず、ただ無になって朝を待ちました。
娘にとって初めての発熱だったので動揺してしまったのですが、オンライン診療で「熱以外に症状がなければ様子見でいいですよ。」と言われ、解熱剤を処方してもらって飲ませたらすぐに元気になったのでよかったです。
私も、まだ咳だけ続いていますが、それ以外は元気になりました。咳き込むたびに喉から鼻先に突き抜ける風邪の香りに懐かしさを感じています(コロナ禍で気をつけていたためかここ数年まったく風邪を引かなかったため)。
健康の大切さを噛みしめました。そしてダイエットのためにフィットボクシングを始めた矢先だったのですが、出鼻をくじかれた気分です。
↓夫が別冊少年マガジンで連載中の漫画です。
『アカデミックハイプ』、ぜひ読んで応援していただけたらうれしいです!
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/2550689798798683632

しばらくWindowsオンリーで暮らしていたのですが、エクスプローラーなどの操作感に微妙に馴染めなかったり、よく使うアプリの不具合があったりしてちょっとやだな〜という気持ちが高まり、Macに出戻りしました。
でもWindowsでしか使えないアプリもあるので、両方使っていきたい所存です。
パソコン大好きです。
最近、娘が寝返りを打つようになりました。仰向けで寝そべっていると思ったら、隙あらばコロンッと転がって腹ばいになります。腹ばいになってきょとんとしている様子はとてもかわいいです。
でも寝ている間に転がって窒息などしないか心配で、些細な物音でもガバッと身を起こすぐらい眠りが浅くなっているので、あまり寝た気がしません。

最近、寝かしつけ後の夜中にずっとジェルネイルをやっているのですが、「ネイルは集中して塗っている間は楽しくて、終わった後も爪がきれいで気分が良くて素晴らしいな。」と思いました。
(実は2016年から断続的にやっている、私にしては息の長い趣味なのです)
もっとちゃんと習って、ネイリスト検定を受けて近所のイトーヨーカドーでネイリストとして働く未来を妄想したりもしました。でも接客は怖いし、他人様の手指に責任を持てるのかな…と考えたら趣味でやってる方がいいかもしれないと思いました。

最近、赤ちゃんは「へっぷー。へっぷぅ。」とずっと言っています。
赤ちゃんとはほとんどの時間をリビングで過ごし、たま~に散歩に行ったり絵本を読んであげたりするのですが、過ごし方ってこれで合ってるのか?刺激がなさすぎないだろうか?と心配になります。
夜、寝かしつけた後の4時間ぐらいが私の自由時間なのですが、甘いものを食べながら動画観たり、欲しいものをカゴに出し入れしているうちに終わってしまいます。描き方を忘れないようGIFでも作ろうかな。

あまりパソコンを触れなくて、前回の記事から2ヶ月も空いてしまいました。赤ちゃんは元気に育っていて、日々いろいろな変化があります。いきなり母乳しか飲まなくなったり、うんちが一日7回ぐらい出ていたのが5日に一度ぐらいになったり、「ホェー…」と声を上げるようになったり、首を動かして目で追うようになったり、たまにニコォ…と笑うようになったりしています。
そんな日々の中、ぴこたん(うさぎ)を室内散歩させると部屋がフンだらけになるので、最近は庭で遊ばせていました。きのう、Netflixで『グッドフェローズ』を観た後、家に入れようと庭に降りたらぴこたんの姿が見当たらず「え、マジでいないんだけど」という夫の言葉で嫌な汗がじんわり出てきて、警察に電話したり、暗くなった庭や道、車の下などを探しながら「ああ、私はこの業を一生背負って生きていくのかもしれない…」と思いました。
お隣さんを訪ね、庭に入らせてもらい、その流れでお隣さんも近所を一緒に探してくれていたら「もしかして、うさぎ探してます?」と背後から話しかけられました。声の主は、100メートル離れた家のご主人でした。ぴこたんは庭から出て、道に佇んでいるところを捕まえられたらしく、そのお家に行くとネコ用のケージに入って丸くなっていました。電柱に「迷子のうさぎちゃんを預かっています」という手書きの貼り紙もしてもらっていました。何度もお礼を言い、しっかりと胸に抱いて帰路につきました。
怖がりな性格なので、まさか100メートルも一匹で突き進むと思っていなかったし、そもそも庭から出ることはないだろうと油断していたことを反省しました。無事に見つかって本当によかった…。

先週の木曜日に元気な女の子を出産しました。
無痛分娩だったのですが、誘発のために子宮に風船を入れる処置(すぐに抜けてしまった)と背中に麻酔のカテーテルを入れる処置がちょっと怖い程度で「全然痛くないな〜、余裕だな〜」と思っていたら、痛くなさすぎて「いきみ感」が全然来ず、昼には生まれると言われていたのに夜になっても生まれる気配がなく、医師にやれやれ…という感じで「これじゃ絶対に産まれない。」と言われました。
自分のせいで場の空気が悪くなっている申し訳なさと、赤ちゃんも苦しいのでは?という焦りが高まった末に「孤独な戦いかよ!?」と逆ギレの気持ちになり、医師や助産師さんに「あんまりプレッシャーかけないで下さいよっ!」と強めに言ってしまい、そのショックで泣きながら雄叫びを上げ、なりふり構わずいきんだ末に「ボルンッ!!」と生まれました。
その翌朝から母子同室が始まったのですが、慣れないお世話をしながら、子がいつか手を離れる日のことを想像して泣きました。子育てを楽しみたいと思います。

予定日が2週間ほど早まり、明日から入院することになりました。明後日いよいよ出産です。怖いですが、人類みんなそうやって繁栄してきたのだからきっと大丈夫だろうと信じて頑張ります。
今朝、健診のために病院に向かおうとしたら、昨日の雪でバッテリーが上がっていて車が動かず、実家の母に電話して車を出してもらって病院に行けました。エンジンのかからない車とはこんなにも無力なのだなと思いました。実家が近くてよかったです。1日ずれてたら焦っていたろうな。
最近はフリマアプリで家のものを売りさばきまくっていました。毎日のようにヤマトの営業所に通い詰め、一度に6〜14個ぐらい発送していたため最後の方は少し気まずい気持ちになっていましたが、断捨離とおこづかい稼ぎ、そして運動の一石三鳥になったのでとてもよかったです。文具や機械など、飽きたら売りやすいものを集めるのが趣味でよかったです。
子が生まれたら写真や動画をたくさん撮るだろうな〜と思ったのと、仕事や作品のデータ管理にも使えそうだと考え、フリマアプリの売上金でSynologyというメーカーの6TBのNAS(ネットワークHDDなるもの)を買いました。うまく使えそうだったら、Dropboxなどのクラウドストレージへの課金を卒業したいところです。
妊娠35週になりました。
今まで通っていたレディースクリニックは分娩に対応していないところだったので、分娩できるクリニックに先月から転院したのですが、担当してくれる先生とあまり相性が良くない感じがして心配です。いつも微笑みをたたえているのですが、何を考えているのかわからないのです。
細かいのですが、健診の時にお腹に塗られるジェルが冷たいままなことと、最後にタオルでジェルを拭いてはもらえるものの、拭きが甘くてぬめった状態で終わられることも不満です。「四角いところは丸く掃く」かのように、隅っこにジェルが残ったままお腹をしまう羽目になり気持ちが悪いです。

「今までのクリニックは温めたジェルを塗ってくれて、最後は蒸しタオルで隅々まで拭き取ってくれたなぁ…。先生やスタッフさんも、いろいろ声をかけてくれたり人間味があったなぁ…」とつい比べてしまいます。お腹が大きくて、自力でベッドから起き上がれなくてひっくり返ったカメのようになっているのに誰も手を貸してくれなくて、前のクリニックだったらスタッフさんがさりげなく手助けしてくれたのに…と思ってしまいます。

でも細かい部分に不満を持つのも、今のところ経過が順調だからこそだなと思うので、ひとまずそれを喜びたいです。
先生に対して不安があるからか、内診の時に体に力が入りまくってしまい、痛い…と呻きながらエビのようにビクンビクンと動いていたら「緊張が高いですね。」と言われ、「いっぱい歩いて股関節を柔らかくしておいてくださいね。」と言われました。
たぶん股関節じゃなくて精神の問題なのですが、通うごとに少しは馴染めるといいなと思います。


あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
大晦日は特に大掃除をすることもなく、パソコンをしたり特番とYouTubeを見たりして過ごしました。でも昨年は暇さえあれば不用品をフリマアプリで売ったり、断捨離や整理整頓をしまくっていたので、やらなくても案外大丈夫でした。
今日は家族と初詣に行こうと思います。願いたいことがたくさんです。

クリスマスですね。
年々、クリスマスが新年への通過点としか思えなくなってきています。あっという間に年明けとなるでしょう。

クリスマスケーキは頑張って手作りしました。スポンジに塗るだけだから楽勝と思っていたら、イメージしていた2%ぐらいしかうまくいきませんでした。でも素材の力のおかげでおいしかったです。
最近のセールでいろいろと新しいソフトや機材を購入したのですが、ケーキのデコレーション同様、実際に触ってみるとどれも全然使いこなせず、心が折れそうになります。道具から入りがちなタイプだという自覚はあるのですが、あふれる興味に技術が追いつかない悲しみがあります。たまに「私、何やってるんだろう…」となりますが、めげずにたくさん触って使えるようになりたいです。

今年のクリスマスプレゼントは新しいレコーダーをリクエストしました。先っちょのマイクを交換できる優れもので、ずっと欲しかったのです。これで赤ちゃんの声を録って、赤ちゃんボイスのサウンドライブラリを作りたいです。ゴツゴツしてて回すところがいっぱいあってテンション上がります。
私からは天井に吊り下げるモビールをプレゼントしました。円弧の両端に丸い木がついたものがたくさん連なったデザインで、デンマークのおじいさんが手作りしているらしいです。

今週は3日間にわたって市がやっているマタニティ教室に参加しました。栄養士さんや助産師さんに健康的な食事について教わったり、分娩の流れや産後ケアの話を聞いて妊婦体操したり、夫と赤ちゃんの人形をお世話する実習などをやりました。
「新米パパママ同士、いろいろと情報共有できた方がいい」といきなり5分間の交流タイムが設けられ、戸惑いながらも自己紹介したり、どこの産院で産むのかなどを他の参加者とぽつぽつと話しました。少し話が弾みかけた辺りで5分経ち、スッと解散しました。
沐浴の実習など楽しかったのですが、助産師さんに「ママさん」と呼ばれてタメ口で話されるのがちょっとイヤでした。私という個人が無になり「新米ママさん」という概念扱いされる感じがイヤなのかな…と思いました。