秋晴れだ
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こういう、正面から見た指差してる手が描けなかったので練習しました。

昨日は久々に晴れだったので、ぴこたんと夫と近所の公園に遊びに行きました。
広い公園に大はしゃぎで走り回っていてかわいかったのですが、途中、はしゃぎすぎてハーネスが脱げて裸になってしまい、血の気が引きながら追いかけました。全力で追いかけると全力で逃げるので大変でした。

こういう、正面から見た指差してる手が描けなかったので練習しました。

昨日は久々に晴れだったので、ぴこたんと夫と近所の公園に遊びに行きました。
広い公園に大はしゃぎで走り回っていてかわいかったのですが、途中、はしゃぎすぎてハーネスが脱げて裸になってしまい、血の気が引きながら追いかけました。全力で追いかけると全力で逃げるので大変でした。
毎年、秋になると手帳のことで頭がいっぱいになります。
来年使う手帳は今のところ4冊になりました。用途別に分けることにしたので、さらに増えるかもしれません。

少し前まで複数の手帳を使う意味がわからないと思っていたのですが、一冊のノートで全てを管理するバレットジャーナル というのを試してみたところ、全てが一緒になっていると「トイレットペーパーを買う」とかの簡単に終わることばかりつい優先してしまい、本当にやるべきことができていないのに「偽の達成感」を得てしまってダメでした。
用途別に分けることで、その手帳を開いている間はその内容だけに集中できるので、浅く広くいろんなことを同時に考えてしまうことがなくなるのでは?と思っています。(多分)
中国の通販サイトで注文していた革の手帳カバーが昨日ようやく届いたのですが、最近まで馬に踏ませてたのかな????と思うぐらい汚くて臭い傷だらけの革で、しかもサイズが違って付けられず、返品すべく怒りの英文メッセージを書きました。その後、あまりにもひどい商品だったショックと台風接近による体調不良(多分)で寝込みました。
9月末に、韓国・明洞で行われたIndie-AniFest2019に参加してきました。

なんと『性格変更スクール』が観客賞を受賞することができました!!!
海外の映画祭で受賞するのが初めてなので、とても嬉しかったです。
今回、登壇する機会が2回あったのですが、本当にスピーチやプレゼンというのは事前に思っている5%ぐらいのクオリティでしか話せないなあと思います。話した内容を思い出すと小っ恥ずかしくなるだけなので、何を言ったかはすぐに忘れることにしました。

学生時代に作った作品が評価されるのは嬉しいですが、社会人になってからまだ一本も作れていないので、今作っている作品を完成させることが最重要だと思うのでがんばります。

噂には聞いていましたが韓国はかわいい雑貨が多くて、買い物に夢中になりました。100円ショップダイソーも、日本とは品揃えが違っていて楽しかったです。
実は行くまで日本とコンセントの形が違うと知らず、充電器を持っていなかったのですが、街を歩いていたら露店で唐突に売っていたので買いました。7000ウォン(700円ぐらい?)でした。

電圧が220Vあるせいか、コンセントに繋いだ瞬間おなかのすいた鯉のごとく食い気味に充電され、満充電になる速度も日本より速かった気がします。

現地のアニメーションスタジオをいくつか見学させていただき、刺激と感銘を受けました。ものすごくかわいい絵本を三冊ももらい、とても嬉しかったです。絶対にぴこたんにかじられない場所に保管する所存です。そして、最高のシールをいっぱい買いました。

妹の誕生日プレゼント用に、めちゃくちゃかわいいパソコンケースを買いました。自分用にもほしかったですが、私は愛用のリュック本体にクッション性があるのでやめました。
あと、グレーのマーカーとスティックのりが大好きなので6本、3本買いだめしました。

韓国コスメもちょっと買いました。(ほとんど友達へのお土産用ですが)
どのお店もたくさんおまけを付けてくれるので嬉しくなりました。
今回、いちばん安い飛行機で行ったら機内預け荷物がついていなかったので、全ての荷物を愛用のリュックに詰めて旅立ったのですが、帰ってくる時リュックが完全な球体と化しており、やはりスーツケースは必要だと思いました。(服を入れるスペースが惜しかったので、帰りは持って行った全ての服を着て帰った)

海外に一人でいるのは不安な気持ちになりますが、自分が『外国人』という立場になることは、なんだかとても自分を謙虚な気持ちにしてくれるものだなと思いました。

近所のスーパーに行くと、いつも入り口のそばに保険やウォーターサーバーなどの勧誘をするべく、若い男性が立っています。しかし、こちらは買い物する気で来ているのに、入って2秒でそんな重い契約を結ぶわけがないだろうと思います。

お会計の時、いつもレジの人が重いものが下になるように詰めてくれます。しかし、その後自分のエコバッグに詰め替える時、上のものから先に詰めていくのでその気遣いが完全に仇になってしまいます。

しかし、あらかじめお店のカゴにIKEAの袋を敷き詰めておけばよいと気づきました。

最近ジムをサボっていたので、今週からはちゃんと行こうと決意し、行き始めて今日で二日目なのですが、昼間に行くせいか、いつもエアロビのグループレッスンに参加している中高年の波に揉まれます。
今日は暗闇でやるエアロビのクラスが開講されており、暗闇の中でミラーボールがまばゆい光を放ち、その下で無数の中高年がダンシングしていました。
使えるものは使おうと思い、お風呂とサウナに入って帰るのですが、たまにサウナ室でマナーの悪い主婦たちに辟易します。なんと裸体にタオルも巻かず、ゆうゆうと仰向けに寝っ転がって大声で井戸端会議しているのです。人を老いさせるもの、それは羞恥心と遠慮を失った時なのだろうか…と思いました。
今日は件(くだん)の主婦たちはいなかったので、平和にサウナを利用できたのですが、ふつうに熱くて5分でギブアップしました。でも、最近水風呂に全身浸かることができるようになりました。
サウナに入ったら、そのあとの疲労感がものすごくて、ヘロヘロになりました。

夏らしく、キャンプをしたり花火を見に行ったりしました。
キャンプでは5歳の女の子と、カナブンを集めたりトンボを追ったりしてたくさん遊びました。
カナブンが怖かったので捕獲はその子に任せ、私は虫を見つけて誘導する役に徹し、二人で20匹以上捕まえました。
小さい子にあんなに懐かれたのが初めてだったので、とても嬉しかったです。運動会で泣く親の気持ちがわかりました。
花火は毎年恒例の穴場に行き、からあげ棒などを食べながら楽しみました。
なんか毎年、花火にもう少し感動していた気がしますが、こんなもんかと思いました。花火見物を済ませるともうすぐ夏が終わる気になります。
有名なアニメーターの方が液タブではなくペンタブを使ってバリバリ仕事しているのに憧れて、私もしばらくペンタブで作画をしていたのですが、曲芸か?というレベルで難しかったのでおとなしく液タブに戻しました。

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液タブに戻して最初に描いた絵

最近、なんとなく耳栓とアイマスクを装着して寝るようにしたら寝つきがよくなりました。
装着した途端、強制的に寝るモードになれるのがいいです。
ナイトキャップと口が開かないようにするマスクもつけているため、見た目がパイロットのようで、「夢の世界へテイクオフ」と思いながら寝ています。

お気に入りの耳栓です。

たまに、カフェで靴を脱いで足を椅子に乗せている人を見かけますが、ここは家か????と思います。でも、気を抜いているとたまにやりそうになります。
おとといの放火事件のことがとてもショックで何も手につかず、しばらく情報から離れた方がいいと思い、今日は携帯を家に置いて出かけました。
今年の頭ごろに祖父が火事で亡くなったのですが、その時は事故から1ヶ月ぐらい経ってもガスコンロの火が怖かったり、祖父の最期の様子を想像してしまったりと平穏な気持ちでいられませんでした。でも、この事件はそれ以上にあまりにも理不尽で、まだ納得してご冥福を…と思えません。これからもずっと知らないうちに新作が出続けていてほしかったです。
あんなに有名なすごいスタジオの人たちが恐怖とパニックの中、急に人生を終わらされ、積み上げてきたものすら全てなしにされ、リスペクトも何もない人に暴力で全て壊されてしまったことが恐ろしく虚しいです。
祖父が亡くなった時、いつ死ぬかわからないから好きなことをしなきゃなと思ったのですが、好きなことができてても突然理不尽に命を奪われて納得できるはずないと思うので、被害に遭った方々の無念さを思うと本当にやりきれず悲しいです。
きっと誰もが同じ気持ちだと思いますが、自分のやるべきことを粛々とやりつつ、作品を観たり募金したりしようと思います。

先日、うさぎのぴこたんが1歳の誕生日を迎えました。
ぴこたんは、兵庫県の農場で生まれたらしいのですが、多分一気に何羽も生まれた中の一羽であるせいか、正確な誕生日がわかりません。7月中旬らしい、ということだけペットショップから聞いたので、暫定的に「7月15日」に祝うことにしました。





家に来た当初の写真を見ると、あまりに白くて小さく、いたいけな姿すぎて笑ってしまいます。
これからもすくすくと育ってほしいです。
今朝は電車が止まっていたので、時間つぶしにカフェでモーニングを食べました。電車の影響でとても混んでいたせいか店員さんが激しく動揺していました。

この後、あふれたコーヒーを大量の紙ナプキンで拭き、隣のテーブルで食器を落としていたので本当に動揺してる…と思いました。

最近、30歳を目前として新たなる目標ができました。そのために英語を頑張ろうと思い、オンライン英会話で毎日レッスンを受けたり、TOEIC用のドリルを解いたり、ラジオの語学番組を聴いたりしているのですが、オンライン英会話で不意に質問されると赤ちゃんレベルの言葉しか出てこなくて絶望します。何を言われているのかわからなくて、静かな時が流れたりもします。特に今日のレッスンはフリートークが多くて冷や汗ものだったのですが、先生に必死に「どうすれば聞き取れるようになりますか」と質問したら「英語の歌を聞きましょう」とアドバイスを受けました。でもどの先生もすごくほめてくれるので、やる前は非常に気が重いのですが、終わると毎回、軽やかでやる気にあふれた気持ちになります。
昨日は妹にもらったチケットで、夫と動物園に行きました。いちばんよかったのは、サイを至近距離で見られたことです。現代に生きる恐竜だ・・・と思いました。うずたかく積もった干し草を、メショ、メショ・・・と音を立てながら、上唇を器用に使って食べていて、食費がすごそうだね〜と話しました。

ひょんなことから「一度、液タブをやめてふつうのペンタブレットに戻ろう」と思い立ち、ペンタブで絵を描く練習をしています。まだペンタブと一心同体になれておらず、あまり思い通りに描けませんが、早めに一心同体になれるよう頑張ります。

そして、作業机をアニメ用の動画机に変えました。
子供の頃、近所のスーパーで拾ったダンボールを学習机に立てて壁にし、若干の個室感をプラスして使っていたのですが、ちょっとその頃の個室感を思い出せてとてもいい感じです。

なんかペンタブといい机といい、だんだんと昔のやり方に回帰していってる気がするのですが、子供の頃の制作スタイルが実は究極だったんじゃないか???と思ったりします。
舞台(?)は整ったので、「使い込む」フェーズに移行しようと思います。

今朝は5時ぐらいに清々しく目が覚めました。気分がよかったので、洗い物をしたり片付けをしたりしたあと、久々に座禅をしてみました。30秒ぐらいの適当な座禅ですが、清い気持ちになりました。
前回、少し闇を抱えた記事を書いたのですが、あのあと周囲からの後押しもあり、大学の仕事を辞めました。自分でもこんなに早く辞めることになるとは思わず、おそらく相当恨みを買っていることでしょうが、二度と関わらない覚悟の上だったので後悔や罪悪感は意外とありません。
辞めてみたら、いろんなことがただの小さな村の掟だったのだな…と気づきました。職場の人から言われた「辞めたら上司の顔に泥を塗ることになり、完全に信用を失う」といった言葉を思い出すと今でも腹が立ちますが、全てをネタにしようと思います。
アニメーションを作りたいと相談してきてくれた学生の力にあまりなれなかったことが少し心残りですが、今後作品作りを続けることで多少報いれたらなと思います。学生が講評のとき静かに手伝ってくれたり、親しげに話しかけてくれたりした楽しい思い出がたまに走馬灯のように蘇っています。
しばらく何もせずにゆっくり過ごそうと思って部屋の模様替えをしたり、実家で昼寝したり、作業環境を見直したり、100円ショップに行ったりしているのですが、世界ってこんなに美しかったっけと思いました。

仕事が合わなくて、吐き気を催すようになってしまい、辞めたい旨を他のスタッフたちに伝えたら「辞めたいと思うなら最初から受けちゃダメ」「仕事なんだから最後までやり遂げないといけない」と言われ、確かに一度頼まれて描き始めた絵を「意外と大変だったから辞める」というのは通らないなあ~(?)と思ったのですが、精神的な辛さに誰も寄り添ってくれないことが苦しく、逃げられないならせめて入れたことを後悔させてやりたいという考えになって衝動的にまゆ毛を剃り落としてしまったのですが、Face IDがたまに反応しづらくなって困っています。
こういう時に思い出すのは、十数年前、通っていた公立中学で対人トラブルを起こして学校に行けなくなった時の思い出です。だんだんと家にもいづらくなり、校舎の近くのネギ畑に一日中座り込んで「いっそここで餓死しよう⋯」と考えたり、カッターナイフで、コンタクトレンズの厚み程度の浅さに手首を切ってみたりする日々を送っていたのですが、そんな感じで過ごしていたら担任だった女の人から「関口さんはいつか人を刺しそう⋯」と言われたのが今でも印象に残っており、示唆的なエピソードだな~と思います。
友人や家族が相談に乗ってくれたり、SNSやWeb拍手で心配のメッセージをもらったり自分のつらい状況を話してもらえたりと、こういうことになったからこそ人の優しさに触れられた、というよかったところもあります。
上記のネギ畑の話も苦しみ抜いてなんとか生き残ったからこそネタにできてる部分もあるので、怖がらせる必要のない人も怖がらせてしまうような見た目になって申し訳ない気持ちもありますが、そうやって心を守りながらなんとか生き抜きたいです。

最近、自宅のものを捨てまくっています。たぶん45リットルのゴミ袋8個分ぐらい、捨てたり売ったりしました。部屋がどんどんスッキリするにつれて、いっそ全部捨てたくなってきました。捨てるのは忍びなくても「必要としている他の誰かに回す」と考えてみると、わりと簡単に手放せることに気づきました。
最近「休みが終わるのが怖い」以上に「終わってしまう休みが始まってしまうのが怖い」という気持ちがあり、休日の前夜につい徹夜したりしてしまいます。
ここ何ヶ月かで痛感したことは「不安を動機に行動しない方がいい」ということです。自分の才能や作るものに確信が持てなくても、どうにか自信を持たないと、やりたいことができないところに落ちてしまうと身をもって知り、不安で捨て鉢になっていた過去の自分に対する恨みがすごいです。
やりたいことができないと、好きなものや人たちを見ても、自分はできないんだ…と思って苦しくなるようになってしまったのでとても良くないです。

















あと2ヶ月ぐらいで完成させようと思っている作品のコンテです。出社前にカフェに寄るのが習慣のうさぎが、ナプキンの落書きの中で自由にいろんなところに行く…という話です。
以前からあまりストーリーに偏りすぎず、ビジュアル的にいろんな工夫や遊びを入れた作品を作ってみたいとずっと思っているので、いろいろ思うことがあっても見切り発車気味に進めたほうがいいのかも..と思ったりしています。なんか無駄に悩む時間を減らして多作主義でいきたいです。
あと、プロセスを公開することで作ってるものを客観的に見られて、なんとなく自分の中で納得しつつできる気がするので、ここやツイッターとかでいちいち公開していこうかな〜と思います。
ケッと思っていたタピオカブームですが、最近、朝ごはんがわりにタピオカミルクティーを飲んでいて、わりとおなかにたまるなぁ…と思っています。タロイモ…

仕事で活躍している卒業生へのインタビューや、若手作家をゲストに招いての特別講義の準備などをしないといけないのですが、辛くて心が壊れそうになります。
「同年代の作家は全員ライバル」という殺伐とした心で生きているので、そういう対象に対して「雑用係」という形でその場に存在していないといけないのが悔しすぎて頭がおかしくなりそうになります。
今日は2個違いのすごく活躍している作家がスペシャルゲストとして大学に来て、会場は超満員でした。暗闇でビデオカメラを回しながら、頬を伝い続ける涙を止められませんでした。もうその人の作品の音を聞くだけで辛くて、講義が終わった後もしばらく涙が止まらず、そんな自分をどこか客観的に「かわいそうな子だ・・・」と思いました。
でも少し落ち着いてきたら、自分より圧倒的に活躍している有名な人に対して、ライバルだと思って本気で悔しがって泣いてる自分はけっこうガッツがあるのではないか?という気もしてきました。
アニメ界でたくさん悔しい思いやムカつく出来事に出会ってきたのに、結局今作っているものもアニメなので、やっぱり私はアニメが好きなのかもなと思いました。

最近、ぴこたんが真の意味で男になりました。でも、初めての相手(?)が私の夫だったので複雑な気持ちになりました。

友達が結婚式のときにしてくれていたネイルなのですが、私のキャラクターがたくさんいて感激しました。

気の強そうな学生に強めに当たられると夕飯がのどを通らなくなったりしてしまうのですが、有無を「ゆうむ」と誤読してる年下の子に負けてどうするんだ!?と思い直しました。
最近、極限まで荷物を減らしたいと思い、小さな小銭入れと携帯と大学のカギとイヤホンだけを入れた小さなポーチで通勤しています。でもだんだん「ジム用の運動着と靴を持って行こう」「水筒を持って行こう」「iPadを持って行こう」など、プラスアルファでいろいろ持つ必要が出てきて、結局ちょっと大荷物になっています。

先週末に結婚式を挙げました。
最近、ヒョウが降ったりもしていましたが当日は天気にも恵まれ、集まってくれた人たちにすごく温かく祝ってもらって、本当に幸せな1日でした。
結婚式の準備はつらいこともありましたが、式の日が近づいてくると余計なことを考える余裕がなくなって、逆にどんどん爽快な気持ちになってきて、終わったら一皮むけたような気分になりました。
撮ってもらった写真を見ていると、当日の自分視点で見た、嬉しかった瞬間の視界を忘れそうになるので頑張って記憶を長持ちさせたいのですが、きっと薄れていってしまうに違いありません。しかし、本当に尊い温かい瞬間の連続だったので、大変だったけどやってよかったなあと思います。
当日、口にした言葉の75%ぐらいは「ありがとう」だった気がしますが、本当に心からの感謝でいっぱいです。
準備の日々がすでに懐かしく、キラキラした思い出になっています。

4月から満員電車で苦しみ、休日は街に跋扈するタピオカに集まる人々に苦しむ中で、私は「人混み」を可能な限り避けて生きてゆこうと決意しました。
そこで、まずは1時間早く家を出ることで満員電車を避けようと思い、朝の支度を迅速にするため、服装をスティーブ・ジョブス方式にすることにしました。

↑ユニクロでこういうワンピースを6枚買いました。
GW明けからスティーブ・ジョブス作戦を実践し始め、今日で3日連続で同じ服装なのですが、誰にも何も言われないので人は人の服を見ていないんだな〜と思いました。欠点はまだ半袖だと寒いところと、やや喪服に見えるところと、首がかぶれるところです。
毎朝、何を着ようか考える必要がなくなったので気持ちが楽になりました。あと、これだけをハンガーにかければいいので脱衣所が散らからなくていいです。